大阪市住之江区|カーラッピング・PPF専門店

大阪の
カーラッピング専門店

フルラッピング・部分ラッピング・ルーフブラックアウト・商用車ラッピングまで。EISUI WRAPは大阪市住之江区で、見た目・耐久性・価格のバランスを重視したカーラッピング施工をご提案します。

フルラッピング対応最短2日施工3M / Avery / XPELEISUI OEM対応
大阪のカーラッピング専門店 EISUI WRAP ロールスロイス・カリナン施工車両
Full Wrap車全体の色替え
PPF飛び石・小傷対策
Roof Blackout屋根のブラック化
PRICE GUIDE

大阪でカーラッピングの料金をわかりやすく

車種・施工範囲・使用フィルムにより費用は変わります。まずは目安価格を確認し、実車写真と希望内容をLINEでお送りください。

フルカーラッピング

33万円〜 税込目安

車全体の色替えやイメージチェンジに。マット・サテン・グロスなど、希望カラーに合わせてご提案します。

ルーフブラックアウト

8.8万円〜 税込目安

白・シルバー系車両の屋根を黒くして、純正風の高級感と引き締まった印象を演出します。

商用車ラッピング

要見積り

ハイエース、営業車、社用車、店舗PR車両など、車両サイズとデザイン内容に合わせてお見積もりします。

PRICE BANNER

店頭看板でも
分かりやすく価格表示

PC表示では横長の価格訴求バナーを配置し、浅いシルバーの余白でページ全体の高級感を保っています。

大阪市住之江区 EISUI WRAP フルカーラッピング33万円からの看板広告

大阪でカーラッピングを
安く選ぶ前に。

「カーラッピング 大阪 安い」で探す場合、価格だけで判断すると、フィルム品質・下地処理・端部処理・施工後の浮きや剥がれ対応に差が出ることがあります。

EISUI WRAPでは、価格を抑えたい方にはEISUI OEM、ブランド品質を重視したい方には3M・Avery Dennison・XPELなど、目的とご予算に合わせてご提案します。

安さだけではなく、仕上がりと耐久性まで考えた「適正価格」のカーラッピングをご相談ください。

WRAPPING MENU

施工メニュー

大阪でフルラッピング、部分ラッピング、ルーフラッピング、デクローム、商用車ラッピングをご検討中の方へ。

01

フルラッピング

車全体のカラー変更に。塗装では難しいマット色、サテン色、特殊カラーにも対応します。

02

部分ラッピング

ボンネット、ルーフ、ミラー、スポイラーなど、部分的なアクセント施工におすすめです。

03

ルーフブラックアウト

屋根を黒くすることで車体を引き締め、純正風の高級感ある印象に仕上げます。

04

デクローム

メッキ部分をブラック化し、スポーティで統一感のある外観に仕上げます。

05

商用車ラッピング

ハイエースや営業車の色替え、店舗PR、社用車ブランディングにも対応します。

06

PPF・透明マットPPF

飛び石や小傷対策にはTPU素材のPPFがおすすめです。透明・透明マットに対応します。

WHY EISUI WRAP

EISUI WRAPが選ばれる理由

高級車・EV・商用車まで、目的に合わせて見た目と実用性のバランスを重視します。

大阪市住之江区の専門店

実車確認、カラーサンプル確認、施工内容の相談がしやすい店舗型の専門店です。

複数ブランド対応

3M、Avery Dennison、XPEL、EISUI OEMから目的と予算に合わせて選べます。

最短2日施工

施工内容によっては短期間での対応も可能です。納車日や使用予定に合わせてご相談ください。

PPFも同時相談可能

色替えだけでなく、飛び石保護や透明マットPPFもまとめてご相談いただけます。

FAQ

よくある質問

カーラッピング大阪、料金、施工期間、PPFとの違いについてよくいただく質問です。

カーラッピングとPPFは違いますか?

はい、違います。カーラッピングは主に色替えやデザイン変更を目的としたフィルムです。PPFは飛び石や小傷から塗装を守る保護フィルムです。

大阪で安くカーラッピングできますか?

施工範囲、車種、使用フィルムによって費用は変わります。EISUI WRAPでは、ご予算に合わせてEISUI OEMからブランドフィルムまでご提案可能です。

施工日数はどれくらいですか?

部分ラッピングは内容により短期間、フルラッピングは最短2日を目安にご相談いただけます。車種や分解範囲により変動します。

洗車はできますか?

施工後、一定期間を空けてから手洗い洗車をおすすめしています。高圧洗浄を端部に強く当てることは避けてください。

剥がすことはできますか?

ラッピングフィルムは将来的に剥がすことが可能です。ただし、塗装状態や再塗装歴がある場合は注意が必要です。

見積りには何が必要ですか?

車種、年式、施工したい範囲、希望カラー、現在の車両写真をLINEでお送りいただくとスムーズです。